2014/12/11

焚き火タイム (朝霧ジャンボリーオートキャンプ場 #4)

夕食を終えた我々は、焚き火台の方に移動した。
焚き火タイムの始まりだ。


食後のコーヒーを淹れよう。


おお、これではみるみる冷めてゆく。


これでオーケーだ。
七輪を買ってよかったなあ。


気温はマイナス3度だけど、焚き火にあたっていれば寒くない。

さて、そろそろ湯たんぽを準備しないと。


七輪とマーベラス、ダブルで稼働だ。

この辺りで、3束買ってあった薪を2束使い切り、最後の1束を使い始めていた。
このままでは、朝の分がなくなる!

今回こそは、前回できなかった朝の焚き火がしたい。
まだキャンプ場の門は閉まってなかったので、
僕は車を走らせ、薪を更に2束買ってきた。これで安心だ。

薪を4束使い切ったところで、我々はピルツに入った。
背中に2ヶ所とつま先にカイロを貼り、
湯たんぽをシュラフの中に突っ込み、ダウンジャケットを着たまま潜り込む。

少し背中が寒いような気もするが、
足元が湯たんぽであたたか〜い。
眠れそうだ。

まだ近くの団体の狂宴は終わりそうもないが、
我々は眠ることにするよ。
おやすみなさい。

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